自動お掃除ロボットルンバ(Roomba)をあなたはご存知ですか?
毎日が忙しいあなた。
仕事や子育て普段の掃除は、行っているんですが、なかなか継続してできない。
外出しているうちに誰かが部屋の掃除してくれたらいいのに。
業者に頼むと値段が高いしなあ。
掃除機がけが自動でできれば洗濯とか買い物、料理にもっと時間が割けるのに。
そんな悩み誰でもありますよね。
でも、解決策が今まで見つからない。結局掃除に時間が取られて他のことができない。
そんな方の悲鳴が聞こえてきそうです。
そこで、そんなあなたにお勧めしたいのは、お掃除ロボットといわれる掃除道具です。
「ロボット?きれいになるの?いくら自動でもそこまで無理じゃない?」
「自動でやってくれるなら、どのくらいのレベルの掃除をしてくれるの?」
おそらく、そういった疑問が出るのも当然ですよね。
そこでirobot(アイロボット)という会社が開発したお掃除ロボット530/570を紹介しますね。
570はスケジューラーがついて予約掃除ができますよ。
忙しい人必見!何もしなくても部屋をキレイに保つ方法はコチラから
アイロボット(iRobot)とは?
さて、iRobot(アイロボット)?聞いたことがないなあ?という方も多いと思いますが、iRobotという会社は、アメリカで軍事用のロボットを作っている会社なんです。
今までの実績では、このサイトで紹介してる上の写真のルンバという家庭用自動掃除ロボットの他に、フローリングを洗浄する掃除機を開発したり、軍事用の爆発物処理やSWATで使用されている、軍事用ロボット PackBots も開発しています。
なので耐久性や信頼性に関しては安心できると思います。
iRobot は、マサチューセッツ工科大学のMIT人工知能研究所で働いていた、ロドニー・ブルックス、Colin Angle、Helen Greiner の3人が設立した会社で、ロドニー・ブルックスは現在、MITコンピュータ科学・人工知能研究所の所長を務めているとのこと。
iRobotは、エキスパートが集まって開発されたんですね。
お掃除ロボットルンバの特徴
お掃除ロボットをどんな会社が作っているかは、
何となくわかったと思いますが、ルンバの特徴とか気になりますよね。
簡単に見てみましょう。
ルンバには、
500シリーズ標準モデルのルンバ530
ハイエンドモデルのルンバ570,ピンクリボン活動協賛モデル
などがあります。上記の写真はルンバ570です。
そして最近は、限定販売モデルとして、サンリオとのコラボレーションでハローキティーモデルを発表しています。
ルンバを使用することによって得られるメリットとして、自分で掃除するよりずっとキレイに掃除ができることが挙げられます。
人間がルンバ並の時間を使って掃除することはおそらく厳しいでしょう。
カーペットの奥に入り込んだ、ホコリやダニの死骸などを念入りに取るために掃除機のノズルを何度も往復させる動作を人間はどのくらい続けることができるでしょうか?
ルンバはじっくり時間をかけ部屋の中を往復し、ホコリやゴミを取り除きます。手が届きにくい家具の下を毎日どのくらいていねいに掃除機をかけていますか?
ルンバは、スイッチ一つで毎日でも、2日に一度でも繰り返し動き回って掃除します。
疲れたと行って途中で投げ出すこともしません。
さまざまな特徴を簡単にまとめると
- 階段を感知して回避
- 自分で戻って充電
- コードなどのからまりを防止
- フローリングも畳、カーペットも
- 掃除エリアも自由に設定
- 音声で機能を分かりやすく
さらにルンバ570では、
- お掃除開始時間を自由に設定
- 複数のお部屋をお掃除可能
という特徴があります。
ロボットなので、ゴミの吸い方は一定なの?
いえいえ、ゴミの多い場所は入念にゴミセンサーがゴミを感知市ながら動きます。ゴミの多い汚れの激しい場所は特に時間をかけて念入りにお掃除します。
部屋の角は吸えないんじゃ?
はい、ルンバは大丈夫です。壁センサーが壁面などとの距離を測り、最適ポジションで走行。側面のエッジクリーニングブラシが壁際やコーナー部のゴミもかきだして吸い取ります。
ロボット工学をリードするアイロボット社。
自動掃除機ルンバはそこから誕生しました。
米国特許のロボット知能『AWARE ( TM )』と『3段階クリーニングシステム』が実現した「マルチベクトル集塵」で、人間にはまねのできない掃除能力を発揮します。
室内をくまなく丹念に動き回って「とことん かきとる すいとる ルンバ」が約束するのは驚くほど美しく掃除された部屋、そして掃除の手間から解放された自由な時間です。
外から家に帰ってそのすばらしさを実感してください。
時間にゆとりができる
ある統計によると、600人中掃除が「得意」と答えた女性は9%、「苦手」は47%で、掃除の頻度は「ほぼ毎日」が全体の33%。1回の掃除にかける時間は平均44.5分という結果が出ています。
この45分という時間で掃除機がけも行われているわけですが、毎日忙しいと、お掃除をしっかりとする時間や余裕もなくなってしまったり、疲れが出れば「今日はやめておこう」なんてこともあるはず。
そんな方におすすめなのがこのルンバです。
自動掃除ロボットルンバは、あなたの掃除の時間を削減することに一役かってくれるでしょう。時間を生み出す魔法のロボット。それがルンバです。
いままでの掃除機をかけていた時間が、ルンバが自由な時間に生まれ変わらせます。
例えば、床のお掃除は、ルンバにまかせている間に、いつもの料理を同時進行。
作りたかったメニューが時間をかけて挑戦できるかも知れません。
また、子供をプールや習い事に連れて行っている間に、ルンバがお掃除を済ましてくれていたら、帰ってきてからの慌ただしさも、ゆとりの時間に変化します。
ルンバによって生まれた時間を他のことに使うことができ、すっきりきれいになったお部屋で、時間だけではなく、きっと心にもゆとりが出て、リラックスした気持ちになれます。
静音設計の掃除ロボ『ルンバ』で夜のお掃除も安心♪時間も有効活用!
ボタンを押すだけであとはおまかせ
ルンバは操作が簡単です。指一本で、ボタンを押すだけでお掃除開始。
今までのように、重い掃除機を押入から取り出して、コンセントをさしてノズルを持ってと、おっくうな作業は全くありません。
また、自分に代わってお掃除してくれるから、体力的に掃除機をかけるのが辛いなという方にも最適です。操作が簡単なルンバは、機械が苦手な女性や、高齢者・シニアの方にもお使いいただけますので安心です。子供さんにも「ボタン押しといて」の一言で楽しみながら、興味を持ってお掃除もおこなえますね。
そして、階段など段差があれば自動的にセンサーが働いて、ブレーキがかかったり、ラグなどの段差もうまく交わして巻き込みトラブルも回避。
掃除が終わったら勝手にステーション(ホームベース)に戻って充電。
バーチャルウォールで仕切ることによって、部屋の一部の掃除や進入禁止部分の指示もおこなえます。
疲れている人必見!心と体にゆとりを★やすらぎ家電「ルンバ」って何?
省エネで環境にも優しいルンバ
ルンバは省エネで環境にも優しい。 1回約1時間の使用で電気代が約1円なんです。これまでの掃除機の1/20の電気消費量とたいへんお得。
省エネ・低コストなので安心してお使いいただけます。365日、毎日2回お掃除しても年間約700円という電気代は、まさに次世代の掃除機ですよね。
将来は、このようなタイプの掃除機が当たり前になっているような気がします。
※1消費電力が 1000 ワットの掃除機との比較
※2ルンバは充電池を使用しています。バッテリーが消耗した際は、買い替えが必要となります。
あと排気が少ないので、部屋の空気の汚れに対しても優しい。ほこりが舞い上がることも少なく、ホコリアレルギーの方にとっても朗報ですね。
世界中で300万台の大ヒット!有名人も多数愛用を告白の掃除機とは?
このたび、「ルンバ」ハローキティーモデル/ウォーリーモデルが登場しました
ルンバ初のキャラクターコラボとなる「自動掃除機 ルンバハローキティモデル」。「これぞキティ」ともいえる、真っ赤なフェイス部分にキティの横座りデザインがあしらわれたキュートなルックスが魅力です。
ルンバ500シリーズのスタンダードモデル「ルンバ530」をベースにしているので、壁や障害物を感知すると走行スピードを緩めて接触の衝撃を和らげるソフトタッチバンパーや、カーペットの房やコードのからまり防止機能などももちろん搭載。お掃除を完了すると、自動でホームベースへ戻り充電をする便利な自動充電機能つき。お部屋の汚れ具合や用途にあわせて選べるお掃除モード(CLEAN/SPOT)で、部分的な集中清掃から、最大25畳までのお掃除が可能。稼動区域を制限できるバーチャルウォールや、交換用フィルター(1枚)、お手入れツールがついています。
セールス・オンデマンドが運営するショッピングサイト「アイロボットストア」およびサンリオのショッピングサイト「サンリオ・オンライン・ショップ」での台数限定販売ですのでお早めに。
また、第2弾!として
ディズニー / ピクサー映画最新作「ウォーリー」のキャラクターデザイン をあしらった数量限定日本オリジナルモデル『自動掃除機 ルンバ ウォーリーモデル』も400台限定で新発売されています。
話題の映画「ウォーリー」の主人公「ウォーリー」はゴミ処理ロボット。
未来の地球をひとりぼっちで健気にお掃除し続ける可愛いその姿は、ロボット掃除機の代名詞とも言える愛嬌のあるルンバのイメージと重なります。
そんな「ウォーリー」をモチーフにした『自動掃除機 ルンバウォーリーモデル』は、本体のフェイス部分に、青い宇宙と星空をバックにしたちょっぴり寂しげなウォーリーのつぶらな瞳がデザインされている、まさにお掃除ロボット界の最強タッグとなりました。
日本でしか生産されていない限定モデルですので、この機会にぜひ手に入れてくださいね!
アイロボットストア日本公式サイトで確認してみてくださいね。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓